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JALグループは、2004年度から乳がんの正しい知識、早期発見を啓発する「ピンクリボンキャンペーン」の趣旨に賛同し、啓発活動に協力しています。毎年10月を乳がん啓発月間として、利用者やグループ社員に対し様々なキャンペーンを実施してきました。

JALはグループ社員の発想・提案から「ピンクリボンコンテナ」を制作。その初日である10月1日から実際の運航での使用を開始しました。搭載初便はJL317便、羽田発福岡行きのボーイング767型機(JA601J)でした。このキャンペーンの期間は10月31日までの1か月間です。

JL317便の前に並べられたピンクリボンコンテナ

JL317便に積み込まれるピンクリボンコンテナ

JL317便に積み込まれるピンクリボンコンテナ

JL317便の搭乗口前で行われたセレモニー

JL317便の乗客にキャンペーンの案内カードを手渡すJALのスタッフ

JL317便の出発を見送るJALのスタッフ

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